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	<title>Web Analyst ブログ</title>
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	<link>http://blog.web-analyst.jp</link>
	<description>アクセス解析に基づく成果分析ツール「Web Analyst（ウェブアナリスト）」の公式ブログ</description>
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			<item>
		<title>導入事例：具体的アドバイスですぐに改善！ / 株式会社イーシー・ワン 様</title>
		<link>http://blog.web-analyst.jp/case/service/ec-rider.html</link>
		<comments>http://blog.web-analyst.jp/case/service/ec-rider.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jun 2010 07:23:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ecmarketing</dc:creator>
				<category><![CDATA[サービスサイト]]></category>
		<category><![CDATA[導入事例]]></category>

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		<description><![CDATA[海外向けやモバイル向けの多機能ネットショップが無料で作れる
オープンソースのECサイト構築パッケージ
「EC-Rider（イーシーライダー）」のサイトです。
EC-Riderは企業発のOSSとして公開されているため、
機 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>海外向けやモバイル向けの多機能ネットショップが無料で作れる<br />
オープンソースのECサイト構築パッケージ<br />
「EC-Rider（イーシーライダー）」のサイトです。</p>
<p>EC-Riderは企業発のOSSとして公開されているため、<br />
機能を追加したオリジナル店舗を構築することも、<br />
月額制のASPサービスを使って、手軽に開店することも可能です。</p>
<p>URL：<a href="http://ec-rider.net/index.html" target="_blank">http://ec-rider.net/index.html</a><br />
サイトジャンル：サービスサイト<br />
業種・業態：ネット関連企業</p>
<h2>Web Analyst を導入した目的（きっかけ）をお答えください</h2>
<p>すでにGoogle Analyticsは導入済みでしたが、そのデータをどう見るか？<br />
どう役立てていくか？についてのアドバイスが欲しかったため、<br />
ホームページ診断士による個別のアドバイスがもらえる<br />
Web Analystプレミアムプランを、約3ヶ月前から使い始めました。</p>
<p>同様のアドバイス付きアクセス解析サービスは、複数比較検討したのですが、<br />
まずは手ごろな費用で手軽に始められる、という点が<br />
最終的にWeb Analystを採用することになった一番の理由です。</p>
<h2>Web Analyst の活用方法・良かった点</h2>
<p>実際にサイトを見て、具体的なアドバイスをしてもらえることで、<br />
すぐに改修・改善につなげられる点がとても良いと感じています。</p>
<p>現在も、EC-RiderのTwitterアカウントや、<br />
お問い合わせフォームの設置について、<br />
具体的なアドバイスを頂き、いずれも対応中です。</p>
<p>また、メールで「週間レポート」を送ってもらえるので、<br />
社内での情報共有が自動化されて、こちらもとても助かっています。</p>
<p>分からない点について、問い合わせを行った際も、<br />
サポートデスクの方から、すぐに丁寧な回答をいただいて、<br />
問題を解決することができました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>導入事例：問い合わせ・売上がアップし、効果を実感！ / 株式会社共生会計 様</title>
		<link>http://blog.web-analyst.jp/case/corporate/tomoiki-kaikei.html</link>
		<comments>http://blog.web-analyst.jp/case/corporate/tomoiki-kaikei.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 09:54:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ecmarketing</dc:creator>
				<category><![CDATA[コーポレートサイト]]></category>
		<category><![CDATA[サービスサイト]]></category>
		<category><![CDATA[導入事例]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.web-analyst.jp/?p=532</guid>
		<description><![CDATA[株式会社共生会計(ともいきかいけい)様は、税理士法人共生会計を母体として設立された経理、販売管理、給与計算などの事務処理ソフトウエアの企画、開発、販売を主な事業内容とされている会社です。共生会計様は、事務処理現場から得た [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社共生会計(ともいきかいけい)様は、税理士法人共生会計を母体として設立された経理、販売管理、給与計算などの事務処理ソフトウエアの企画、開発、販売を主な事業内容とされている会社です。共生会計様は、事務処理現場から得たノウハウで「違いのある」ソフトウエア開発を行うベンチャー精神が旺盛な会社です。</p>
<p>URL：<a href="http://www.tomoiki-kaikei.co.jp/" target="_blank">http://www.tomoiki-kaikei.co.jp/</a><br />
サイトジャンル：コーポレートサイト、サービスサイト<br />
業種・業態：会計・財務</p>
<h2>Web Analyst を導入した目的（きっかけ）をお答えください</h2>
<p>これまでもＷＥＢ解析ツールは利用していましたが、だから何？<br />
という内容のものばかりで、何をどうすればサイトの訪問件数や<br />
コンバージョン率が向上するのか分からない状況でした。</p>
<p>専門のコンサルタントに依頼すると高くつきますので、Webで<br />
しかも<strong>手頃なお値段で、分析やアドバイスを受けることができる</strong>と聞き、<br />
導入しました。</p>
<h2>Web Analyst の活用方法・良かった点</h2>
<p>第一印象は<strong>レポートが非常に分かりやすい</strong>点です。<br />
素人ですのでグラフを多用されて見やすいレポートは助かります。</p>
<p>利用方法は、キーワードの選定が一番多いでしょうか。<br />
取扱商品が経理の専門的なものですので、どうしても専門用語<br />
ばかりになりがちでしたが、分析に基づく客観的な意見を取り入れ<br />
キーワードを構成するようにしています。<br />
ブログを書く際にも、できるだけキーワードを意識して書くように<br />
しています。</p>
<p>そして、毎月チェックすることによって、更に向上するといった好循環<br />
になってまいりました。Web Analyst はPDCAを実践する上でなくては<br />
ならないツールになっています。</p>
<p><strong>実際問い合わせや売上もアップしましたので、効果を実感しています。</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>そのキーワードがサイト成果の何％をあげているかご存じですか？</title>
		<link>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/keyword_share.html</link>
		<comments>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/keyword_share.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 02:45:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ecmarketing</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web Analyst Tips]]></category>
		<category><![CDATA[詳細レポート]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.web-analyst.jp/?p=520</guid>
		<description><![CDATA[キーワード広告の管理画面を見ていると、
そのキーワードのクリック数や成果数だけでなく、
サイト成果の何％を占めているかという、そのキーワードの成果数が、
どの程度のシェアを持っているのかが気になることがあります。
Web [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>キーワード広告の管理画面を見ていると、<br />
そのキーワードのクリック数や成果数だけでなく、<br />
サイト成果の何％を占めているかという、そのキーワードの成果数が、<br />
どの程度のシェアを持っているのかが気になることがあります。</p>
<p>Web Analyst では、そのような方向けに、<br />
詳細レポートを用意しています。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000065.jpg" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-527" title="WS000006" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000065-300x201.jpg" alt="" width="300" height="201" /></a><span id="more-520"></span></p>
<p>詳細レポートは、あるキーワードの成果について</p>
<p><strong>・成果全体の割合<br />
・キーワード広告全体の割合<br />
・「キーワード広告」種類別の割合<br />
・「検索エンジン」「キーワード広告」の割合</strong></p>
<p>と、４つの視点からキーワードの重要性と成果要因を教えてくれます。<br />
これをキーワード広告の管理画面上で把握するのは手間のかかる作業です。</p>
<p>Web Analyst を使えば、キーワード広告の管理画面での上位キーワードを、<br />
「クリック数は多いしこのキーワードは重要」、という感覚的な把握ではなく、<br />
「サイト成果の4.47％がこのキーワードによってもたらされています」<br />
といった数値的なことが下記の円グラフで簡単にわかります。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000042.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-523" title="WS000004" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000042.jpg" alt="" width="437" height="282" /></a></p>
<p>特に対策レポートと一緒にご利用いただくと、効率よく<br />
どのキーワードが成果を上げていて、どの程度重要なのか、<br />
ということが直感的につかめます。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000000.jpg" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-524" title="WS000000" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000000-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></a></p>
<p>上の画像で赤く囲んだ箇所が「成果が出ている領域」です。<br />
対策レポート下部には、下記のようにリスト化されていて、<br />
キーワードをクリックすると、詳細レポートが表示されます。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000024.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-526" title="WS000002" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000024.jpg" alt="" width="438" height="493" /></a></p>
<p>対策レポートで視覚的につかんで、<br />
詳細レポートで実際の数値を確認。</p>
<p>サイトのキーワード戦略に、<br />
Web Analyst をご活用ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>簡単にロゴやコピーライトが変更できるパワーポイント形式の月次レポート</title>
		<link>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/logo.html</link>
		<comments>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/logo.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 12:55:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ecmarketing</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web Analyst Tips]]></category>
		<category><![CDATA[月次レポート]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.web-analyst.jp/?p=508</guid>
		<description><![CDATA[好評をいただいているWeb Analyst の月次レポートですが、
貴社のサイトにお使いいただくことに加えて、
Webコンサルティングを営まれている方や、
社内報告用にロゴの変更機能もついています。

通常は、上記のWe [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>好評をいただいているWeb Analyst の月次レポートですが、<br />
貴社のサイトにお使いいただくことに加えて、<br />
Webコンサルティングを営まれている方や、<br />
社内報告用にロゴの変更機能もついています。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/8c67c92f059b0fddf659ab9b7b00940c.png"><img class="alignleft size-full wp-image-509" title="8c67c92f059b0fddf659ab9b7b00940c" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/8c67c92f059b0fddf659ab9b7b00940c.png" alt="" width="269" height="76" /></a></p>
<p><span id="more-508"></span>通常は、上記のWeb Analyst のロゴがレポートに<br />
記載されていますが、独自のロゴに変更することによって、<br />
クライアント様に提供したり、社内報告用に使いやすくなります。</p>
<h2><strong>ロゴの変更方法</strong></h2>
<p>ロゴの変更は以下の3STEPで簡単におこなえます。</p>
<p>（1）月次レポートダウンロード画面の、<br />
「ロゴとコピーライトを変更する」をクリックしてください。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/e82c42daa2ab5bfa7e46ca2295400b6f.png" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-510" title="e82c42daa2ab5bfa7e46ca2295400b6f" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/e82c42daa2ab5bfa7e46ca2295400b6f-300x228.png" alt="" width="300" height="228" /></a></p>
<p>（2）「月次レポート設定を編集する」をクリックしてください。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000000-21.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-511" title="WS000000 (2)" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000000-21-300x121.jpg" alt="" width="300" height="121" /></a></p>
<p>（3）「カスタムロゴ」にチェックを入れ、ファイルをアップロード、<br />
コピーライトの変更をして、「設定した内容で更新する」をクリックしてください。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000002-2.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-512" title="WS000002 (2)" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000002-2-300x216.jpg" alt="" width="300" height="216" /></a></p>
<p>これで、ロゴとコピーライトが変更されます。</p>
<p>月次レポートは、<br />
編集可能なパワーポイント形式で提供しております。<br />
下記の画像のように、コメントを入れられるスペースもありますので、<br />
独自の付加価値をつけてご提供することもできます。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000000-22.jpg" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-513" title="WS000000-2" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000000-22-300x203.jpg" alt="" width="300" height="203" /></a></p>
<p>どうぞ、社内報告用レポートとして、また貴社とクライアント様の関係を<br />
より強め、顧客満足度向上のためのレポートとしてご利用ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/logo.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>成果を上げる月次レポートの見るべきポイント</title>
		<link>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/monthly_report_2.html</link>
		<comments>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/monthly_report_2.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 10:41:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ecmarketing</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web Analyst Tips]]></category>
		<category><![CDATA[月次レポート]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.web-analyst.jp/?p=496</guid>
		<description><![CDATA[成果を上げるための情報が何十ページもある
データ豊富な月次レポートにおいて、
効率的に成果状況を把握し、成果を上げるための
見るべきポイントをご紹介します。
まず第一にホームページ診断士によるアドバイスを
ご覧いただきた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>成果を上げるための情報が何十ページもある<br />
データ豊富な月次レポートにおいて、<br />
効率的に成果状況を把握し、成果を上げるための<br />
見るべきポイントをご紹介します。</p>
<p>まず<strong>第一にホームページ診断士によるアドバイス</strong>を<br />
ご覧いただきたいのですが、それ以外のレポート部分については、<br />
下記のような流れでご覧いただければ、効率よくサイト改善がおこなえます。</p>
<p><strong>（1）成果状況（月別）でトレンドを把握する<br />
（2）誘導元の詳細を分析<br />
（3）考えられる施策を実行</strong><br />
<span id="more-496"></span></p>
<h2><strong>成果状況（月別）でトレンドを把握する</strong></h2>
<p>月次レポートには6ヶ月の成果を<br />
月別に確認できるレポートがあります。</p>
<p>さらに下記のように、<strong>誘導元別に色別で分かれている</strong>ため<br />
（キーワード広告、検索エンジン、サイトやブログ、直接訪問・メール）<br />
どの誘導元の増加から、成果が上がったのかがわかります。</p>
<p><strong>・誘導元別の成果状況（月別）</strong><br />
<a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000062.jpg" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-499" title="WS000006" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000062-300x184.jpg" alt="" width="300" height="184" /></a></p>
<p>上記の画像を例にすると、1月から12月の成果が上がっていますが、<br />
その要因は、検索エンジンの増加によるものと一目でわかりました。</p>
<h2><strong>気になる誘導元を把握する</strong></h2>
<p>成果状況（月別）のレポートで確認した、気になる誘導元を<br />
さらに詳細なレポートで見てみましょう。</p>
<p>上記の例を使い、なぜ検索エンジンからの誘導元が増加したのか、<br />
その原因は何かということに着目してみてみます。</p>
<p>下記画像を見ると、上位10件のキーワードのほとんどで、<br />
訪問数、成果数が伸びていることがわかります。</p>
<p>また、それだけでなく、<strong>検索キーワードの<br />
種類が増えている</strong>ことがわかります。（下図：赤い四角で囲んだ部分）</p>
<p><strong>・成果のあった検索キーワード（検索エンジン）</strong><br />
<a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000008.jpg" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-500" title="WS000008" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000008-300x184.jpg" alt="" width="300" height="184" /></a></p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000022.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-501" title="WS000002" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000022.jpg" alt="" width="477" height="40" /></a></p>
<p>検索キーワードの種類が増えたと言うことは、前月で検索されなかった、<br />
新しいキーワードから成果に結びついたことになります。</p>
<p>月次レポートによって、上記の2点、すなわち<br />
（1）誘導元上位の成果数が伸びたこと<br />
（2）検索されたキーワードの種類が増えたこと</p>
<p>これらが原因で、検索エンジンからの成果が<br />
上がった可能性が高いことが言えます。</p>
<h2><strong>考えられる施策を実行する</strong></h2>
<p>さて、これらの結果から成果を上げるための具体的な行動としては、<br />
どのようなことが考えられるでしょうか。</p>
<p>検索されたキーワードの種類が増えた、ということに注目してみましょう。<br />
実際どのようなキーワードが増えたのかをWeb Analyst で確認し、<br />
成果の上がったものをキーワード広告で出稿する、<br />
といった施策がひとつ考えられます。</p>
<p>成果率の高いキーワードであれば、キーワード広告を活用し、<br />
さらに集客をすることで、多くの成果があげられます。<br />
<a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000010.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-502" title="WS000010" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000010.jpg" alt="" width="439" height="579" /></a></p>
<p>このようにWeb Analyst の月次レポートは、<br />
成果概要をトレンドとして把握、詳細分析、サイト施策の決定まで<br />
考えられるレポートです。どうぞご利用ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/monthly_report_2.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>詳細までつかめる月次レポート</title>
		<link>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/monthly_report.html</link>
		<comments>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/monthly_report.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 11:57:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ecmarketing</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web Analyst Tips]]></category>
		<category><![CDATA[月次レポート]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.web-analyst.jp/?p=465</guid>
		<description><![CDATA[Web Analyst では、2010年1月より、「月次レポート」がリリースされました。

月次レポートは、お申し込み月の翌月下旬から
ダウンロードしていただけます。
（例：2010年1月のお申し込みの方は、2月下旬から [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Web Analyst では、2010年1月より、「月次レポート」がリリースされました。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000004.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-468" title="WS000004" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000004.jpg" alt="" width="602" height="142" /></a></p>
<p>月次レポートは、お申し込み月の翌月下旬から<br />
ダウンロードしていただけます。<br />
（例：2010年1月のお申し込みの方は、2月下旬からダウンロード可能）</p>
<p>すでに多くの方にご覧いただいておりますが、<br />
まだご覧になっていない方のために、簡単に内容をご紹介いたします。<br />
<span id="more-465"></span></p>
<h2>詳細までつかめる月次レポート</h2>
<p><strong>そのまま報告書としてご利用できるレポートデータ</strong></p>
<p>月次レポートは、成果、目標、対策レポートのそれぞれで、<br />
前月の成績と比較をしながら当月の成果をレポートいたします。</p>
<p>これによって、前月と比べて成果はどう変化したのか、<br />
ということがさらに見やすくなりました。</p>
<p>報告書として十分そのままご活用いただくこともできますし、<br />
月次レポートは<strong>パワーポイント形式（.pptx）で出力</strong>されますので、<br />
グラフの下に設けてあるスペースに、お客様自身でコメントを追記することもできます。</p>
<p><strong>サイト成果実績（過去半年間の推移）</strong></p>
<p>6ヶ月という広い範囲で成果概要を把握できます。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000041.jpg" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-469" title="WS000004" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000041-300x180.jpg" alt="" width="300" height="180" /></a></p>
<p><strong><br />
成果のあった誘導元（前月との比較）</strong></p>
<p>どの誘導元から多くの成果が上がっているか、<br />
トップ10はどんなものがあり、前月比はどうだったか、<br />
などの細かいところまで明確にすることができます。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000000-2.jpg" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-470" title="WS000000 (2)" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000000-2-300x203.jpg" alt="" width="300" height="203" /></a></p>
<p><strong><br />
メモの一覧</strong></p>
<p>おこなったサイトの施策をメモ機能に残していただいた場合、<br />
前月と今月の内容が一覧で確認でき、施策内容が一目瞭然になります。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000005.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-471" title="WS000005" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000005.jpg" alt="" width="216" height="477" /></a></p>
<p><strong><br />
ホームページ診断</strong></p>
<p>成果実績から得られる情報をピックアップし、状況の報告や<br />
具体的な改善点を、今まで50,000サイト以上の支援実績がある、<br />
ホームページ診断士が診断アドバイスいたします。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000011.jpg" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-473" title="WS000001" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000011-300x213.jpg" alt="" width="300" height="213" /></a></p>
<p><strong><br />
今月のインターネットニュース</strong></p>
<p>毎月4つのネット関連のニュースを掲載しています。<br />
最新情報を、クライアントへの情報提供や、<br />
取引先との話題のひとつとして、ご利用ください。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000002.jpg" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-474" title="WS000002" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000002-300x257.jpg" alt="" width="300" height="257" /></a></p>
<h2>月次レポートのダウンロード方法</h2>
<p>もちろん月次レポートはこれだけではありません。<br />
その他、充実したレポートになっておりますので、<br />
ぜひ実際にダウンロードしてご覧いただければと思います。</p>
<p>ダウンロード方法は簡単です。</p>
<p>（1）上部タブの「月次レポート」をクリック</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000004.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-468" title="WS000004" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000004.jpg" alt="" width="602" height="142" /></a></p>
<p>（2）表示された画面の「レポートのダウンロードページへ進む」をクリック</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000003-2.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-475" title="WS000003 (2)" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS000003-2-e1267702140521.jpg" alt="" width="600" height="178" /></a></p>
<p>（3）レポート項目のチェックを確認し、「レポートをダウンロードする」をクリック</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000021.jpg" target="_blank"><img class="alignleft size-medium wp-image-476" title="WS000002" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/03/WS0000021-300x251.jpg" alt="" width="300" height="251" /></a></p>
<p>※ダウンロードできるファイルはパワーポイント形式（.pptx）となっています。<br />
レポートを閲覧・印刷するためには下記のいずれかが必要です。</p>
<p>* <a href="http://office.microsoft.com/ja-jp/powerpoint/default.aspx" target="_blank">Microsoft Office PowerPoint 2007</a><br />
*<a href="http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&amp;familyid=048DC840-14E1-467D-8DCA-19D2A8FD7485" target="_blank"> Microsoft Office PowerPoint Viewer 2007</a><br />
*<a href="http://office.microsoft.com/ja-jp/products/HA101686761041.aspx" target="_blank"> Microsoft Office XP または Office 2003 への互換機能パックインストール</a></p>
<h2>月次レポートのサンプル</h2>
<p>まだWeb Analyst をご利用いただいていない方や、<br />
最近お申し込みいただいた方向けに、<br />
月次レポートのサンプルもご用意しています。</p>
<p>実際の月次レポートの内容を、下記URLからご覧いただくことができます。</p>
<p>Web Analyst &#8211; 月次レポート<br />
<a href="http://www.web-analyst.jp/sample/" target="_blank">http://www.web-analyst.jp/sample/</a></p>
<p>どうぞ月次レポートを活用し、<br />
サイトの振り返りに役立てていただければと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/monthly_report.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Twitter マーケティングにも使えるWeb Analyst</title>
		<link>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/twitter.html</link>
		<comments>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/twitter.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 10:24:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ecmarketing</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web Analyst Tips]]></category>
		<category><![CDATA[詳細レポート]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.web-analyst.jp/?p=451</guid>
		<description><![CDATA[昨年から流行しているTwitter を、
みなさまはどのように活用していますか？
最近では特にTwitter をどのようにビジネスに活かしていくか、
ということも注目されています。
そこで今回は、Web Analyst  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨年から流行しているTwitter を、<br />
みなさまはどのように活用していますか？</p>
<p>最近では特にTwitter をどのようにビジネスに活かしていくか、<br />
ということも注目されています。<br />
そこで今回は、Web Analyst でできるTwitter マーケティングについてお伝えします。</p>
<p>マーケティングで大切なのことのひとつに、効果測定があります。<br />
サイトをリニューアルしたり、広告を打っても、<br />
それがどのくらい効果があったのかを測らなければ、<br />
有効な施策を打つことはできません。</p>
<p>すなわちTwitter でマーケティングをするには、<br />
Twitter からどれだけの訪問があったかを測る必要があります。</p>
<p>もちろんWeb Analyst ではTwitter からの訪問を測ることができます。<br />
その手順は以下の3STEPをご覧ください。<span id="more-451"></span></p>
<h2>Web Analyst でTwitter の効果測定をする「3STEP」</h2>
<p>（1）Web Analystで計測しているページ（例えば、商品紹介ページ）に<br />
リンクを張ったつぶやきをする。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000006.JPG"><img class="alignleft size-full wp-image-452" title="WS000006" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000006.JPG" alt="WS000006" width="481" height="232" /></a></p>
<p>（2）つぶやいてしばらくした後に、Web Analystの「成果レポート」内の<br />
「成果のあった誘導元」を確認する。</p>
<p>こちらでは、［Twitter］からどれだけの成果や訪問があったのかを<br />
確認することができます。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000001-2.JPG"><img class="alignleft size-full wp-image-453" title="WS000001 (2)" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000001-2.JPG" alt="WS000001 (2)" width="229" height="374" /></a></p>
<p>※ こちらの［Twitter］ が、Twitter からの成果です。<br />
「サイト滞在30秒以上」など、比較的成果数が多い成果を見ると<br />
よいでしょう。</p>
<p>（3）［Twitter］をクリックし、詳細レポートを確認する。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/75e00944cd37c374f1f520b9a8c46a45.JPG"><img class="alignleft size-full wp-image-454" title="詳細レポートTwitter" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/75e00944cd37c374f1f520b9a8c46a45.JPG" alt="詳細レポートTwitter" width="395" height="357" /></a></p>
<p>このようにTwitter からサイトにリンクを飛ばせば、<br />
詳細レポートの誘導元でTwitter の「どのアカウントからの訪問なのか」、<br />
ということまでわかります。</p>
<p>自分がまったく知らなかった方から<br />
予想以上に多くのアクセスがあることに驚くかと思います。</p>
<h2>Twitter 活用法：ぜひアプローチしましょう</h2>
<p>まったく知らない方を発見できましたら、<br />
ぜひフォローをしたり、お礼のダイレクトメールを送ったりと<br />
アプローチをされると良いと思います。</p>
<p>その方のリンクから成果が上がったということは、<br />
フォロワーはあなたのサイトの見込み客が多くいる可能性が高いです。</p>
<p>継続的につながりを持つことで、貴重な人脈となるとともに、<br />
あなたのサイトの発展に結びつくことと思います。</p>
<p>ぜひTwitter から、Web Analyst をご利用のサイトにリンクを張り<br />
Twitter マーケティングをお試しいただければと思います。</p>
<h2><strong>[PR] </strong>EC studio が本を出版いたしました。</h2>
<p>『iPhoneとツイッターで会社は儲かる』</p>
<p>ツイッター全社導入によるメリット・デメリット、<br />
導入して起きた効果、社内への落とし込み方、<br />
iPhone とツイッター、iPhone 活用方法、<br />
さらには、 iPhone × ツイッター × Google Apps™によって起こる<br />
クラウド上のコミュニケーション革命について詳細に解説します。<br />
最終章にはGoogle 代表取締役社長 辻野氏との対談を収録。</p>
<p><a href="http://www.ecstudio.jp/book/?blog=wa" target="_blank"><img class="alignleft size-full wp-image-455" title="book-185x300" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/book-185x300.jpg" alt="book-185x300" width="185" height="300" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/twitter.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ショッピングカートでも利用できる！ Web Analyst活用のコツ</title>
		<link>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/cart.html</link>
		<comments>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/cart.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 01:46:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ecmarketing</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web Analyst Tips]]></category>
		<category><![CDATA[設定について]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.web-analyst.jp/?p=434</guid>
		<description><![CDATA[「Web Analyst を使ってみたいけど、自分のサイトは
ショッピングカートを使っている･･･大丈夫だろうか」
と不安に思っている方もいらっしゃるようです。
ご安心ください。Web Analyst は
多くのショッピ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「Web Analyst を使ってみたいけど、自分のサイトは<br />
ショッピングカートを使っている･･･大丈夫だろうか」<br />
と不安に思っている方もいらっしゃるようです。</p>
<p>ご安心ください。<strong>Web Analyst は<br />
多くのショッピングカートでご利用可能です。</strong></p>
<p>今回は、よくある以下の2つのケースの対処法をご紹介します。</p>
<p>・成果としたいページのURLが特定できない場合<br />
・直接HTMLにタグを貼り付けられない場合</p>
<p><span id="more-434"></span></p>
<h2>成果のページのURLが特定できない場合</h2>
<p>Web Analyst は、成果の解析をしたいページのHTML内に、<br />
同一の解析タグを挿入していただくだけでご利用できますが、<br />
お申し込みフォームや、ショッピングカートなどのプログラム（cgi,phpなど）により、<br />
成果ページのURLが特定できない場合があります。</p>
<p>その場合は、「成果解析タグ」を貼り付ける方法をお選びください。<br />
方法は下記の4STEPで簡単に設定可能です。</p>
<p>（1）Web Analyst 画面上部の「成果設定」をクリックしてください。<br />
<a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000014.JPG"><img class="alignleft size-full wp-image-435" title="WS000014" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000014.JPG" alt="WS000014" width="663" height="128" /></a></p>
<p>（2）表示された画面の下部「成果を追加する」をクリックしてください。<br />
<a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000015.JPG"><img class="alignleft size-full wp-image-436" title="WS000015" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000015.JPG" alt="WS000015" width="660" height="258" /></a><br />
（3）次に、「成果ページ専用の解析タグを貼り付ける」にチェックを入れていただき、<br />
「この成果を追加する」をクリックしてください。<br />
<a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000023.JPG"><img class="alignleft size-full wp-image-437" title="WS000023" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000023.JPG" alt="WS000023" width="590" height="405" /></a></p>
<p>（4）成果情報の画面が表示されますので、表示されているタグを、<br />
通常の解析タグの代わりに、成果解析タグを成果としたいページに<br />
貼り付けてください。</p>
<p>「コピー」ボタンを押すと、クリップボードにコピーされますので、<br />
そのまま貼り付けていただくことが可能です。<br />
<a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000024.JPG"><img class="alignleft size-full wp-image-438" title="WS000024" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000024.JPG" alt="WS000024" width="617" height="465" /></a></p>
<p>これで、成果としたいページのURLが特定できない場合でも、<br />
計測できるようになります。</p>
<h2>直接HTMLにタグを貼り付けられない場合</h2>
<p>ご利用のショッピングカートによっては、<br />
直接HTMLにタグが貼り付けられない場合があります。</p>
<p>そのような場合、ご利用のショッピングカートによって異なりますが、<br />
管理画面内の「成果設定」、「コンバージョン設定」といった設定画面から、<br />
タグを入れていただくことも可能です。</p>
<p>これはキーワード広告（AdWordsやYahoo! リスティング）のコンバージョンタグを<br />
入れる方法と同じになります。<br />
詳細はご利用のショッピングカートのマニュアルをご覧ください。</p>
<p>代表的なショッピングカートについて、何点かマニュアルをご案内いたします。<br />
お使いのものあれば、参照してください。</p>
<p><a href="http://www.makeshop.jp/" target="_blank"><img class="alignleft size-full wp-image-439" title="WS000000 (2)" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000000-2.JPG" alt="WS000000 (2)" width="201" height="34" /></a><br />
■<a href="http://www.makeshop.jp/" target="_blank">MakeShop</a> ＞　<a href="http://manual.makeshop.jp/shopdetail/007001000001/" target="_blank">設定詳細</a></p>
<p><a href="http://www.xcart.jp/" target="_blank"><img class="alignleft size-full wp-image-440" title="WS000002" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000002.JPG" alt="WS000002" width="166" height="64" /></a><br />
■<a href="http://www.xcart.jp/" target="_blank">Xcart</a> ＞　<a href="http://www.xcart.jp/faq/index.php?action=artikel&amp;cat=17&amp;id=61&amp;artlang=ja&amp;highlight=%E3%82%BF%E3%82%B0" target="_blank">設定詳細</a></p>
<p><a href="http://www.ocnk.net/" target="_blank"><img class="alignleft size-full wp-image-441" title="WS000003" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000003.JPG" alt="WS000003" width="198" height="66" /></a><br />
■<a href="http://www.ocnk.net/" target="_blank">おちゃのこネット</a> ＞　<a href="http://www.ocnk.net/faq/index.php?action=artikel&amp;cat=281571&amp;id=146&amp;artlang=ja&amp;highlight=%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3" target="_blank">設定詳細</a></p>
<p><a href="http://shopserve.jp/" target="_blank"><img class="alignleft size-full wp-image-442" title="WS000004" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000004.JPG" alt="WS000004" width="251" height="57" /></a><br />
■<a href="http://shopserve.jp/" target="_blank">ショップサーブ</a> ＞　<a href="http://help.shopserve.jp/shopserve/func05/convtag.html" target="_blank">設定詳細</a></p>
<p><a href="http://shop-pro.jp/" target="_blank"><img class="alignleft size-full wp-image-443" title="WS000005" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000005.JPG" alt="WS000005" width="319" height="60" /></a><br />
■<a href="http://shop-pro.jp/" target="_blank">カラーミーショップ</a> ＞　<a href="http://shop-pro.jp/manual/?mode=conversion_tag_edt" target="_blank">設定詳細</a></p>
<p><a href="http://www.netdeoshigoto.com/owner/" target="_blank"><img class="alignleft size-full wp-image-444" title="WS000001" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000001.JPG" alt="WS000001" width="186" height="54" /></a><br />
■<a href="http://www.netdeoshigoto.com/owner/" target="_blank">ネットショップ・オーナー４</a> ＞　<a href="http://www.netdeoshigoto.com/nso_support/2008/06/overturegoogle_adwords.html" target="_blank">設定詳細</a></p>
<p><a href="http://www.future-shop.jp/" target="_blank"><img class="alignleft size-full wp-image-445" title="WS000000" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000000.JPG" alt="WS000000" width="223" height="58" /></a><br />
■<a href="http://www.future-shop.jp/" target="_blank">FutureShop2</a> ＞　<a href="http://faq2.future-shop.jp/FAQ/13_50_ja.html" target="_blank">設定詳細</a></p>
<p>※動作について保証はございません。実際に動作確認をおこなってください。<br />
※ショッピングカートによって仕様が変更される場合があります。</p>
<p>どうぞご利用のショッピングカートで、<br />
Web Analyst をご利用いただき、さらに売り上げを伸ばすための<br />
お手伝いができればと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/cart.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>どの広告から成果が上がったかを明確にできるパラメータの使い方</title>
		<link>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/parameter.html</link>
		<comments>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/parameter.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 00:57:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ecmarketing</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web Analyst Tips]]></category>
		<category><![CDATA[成果レポート]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.web-analyst.jp/?p=414</guid>
		<description><![CDATA[どのバナー広告から成果があがっているのかを、どのように測定していますか？
Web Analyst の 成果レポート「成果のあった入口ページ」を見ると、
一番上、またはトップ10の中に、サイトトップページを意味する（/）が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>どのバナー広告から成果があがっているのかを、どのように測定していますか？</p>
<p>Web Analyst の 成果レポート「成果のあった入口ページ」を見ると、<br />
一番上、またはトップ10の中に、サイトトップページを意味する（/）が<br />
含まれているという方がほとんどだと思います。</p>
<p>※「成果のあった入口ページ」をあまり見たことがない、という方はこちらをご覧いただけますと、<br />
このレポートの重要性にお気づきいただけるかと思います。<br />
<a href="http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/entrypage.html" target="_blank">・「成果のあった入口ページ」であなたのサイトをもっと知る</a></p>
<p>下記画像でも、「/」（トップページ）が一番上に位置しています。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS0000772.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-415" title="WS0000772" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS0000772.jpg" alt="WS0000772" width="437" height="401" /></a></p>
<p>このレポートは、トップページから訪問した人が<br />
これだけ成果をあげていますよ、ということを示しています。<br />
では、その訪問者は、検索エンジンからの訪問でしょうか？<br />
それともキーワード広告からの訪問でしょうか？</p>
<p>キーワード広告で設定したランディングページ（着地ページ）を<br />
トップページに設定している場合、どちらからの訪問なのかが、<br />
「成果のあった入口ページ」では、一見わからない場合があります。</p>
<p>冒頭でお聞きしたバナー広告についても、<br />
何も設定せずにトップページへリンクを張ってしまうと、<br />
同様のことが起こります。</p>
<p>では、それらはどのように区別すればよいでしょうか。<span id="more-414"></span></p>
<h2>パラメータで区別する</h2>
<p>下記画像は先ほどの画像と同じものですが、もう一度ご覧下さい。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS0000771.JPG"><img class="alignleft size-full wp-image-416" title="WS0000771" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS0000771.JPG" alt="WS0000771" width="437" height="401" /></a></p>
<p>「?p=adw」、「?p=ovt」という文字列は「パラメータ」と言って、<br />
これにより、AdWordsやOverture（Yahoo! リスティング）といった<br />
キーワード広告を区別しています。</p>
<p>もしこのパラメータがなければ、キーワード広告からの訪問は、<br />
「/」（トップページ）と区別がつきませんので、パラメータは、<br />
検索エンジンからの訪問なのか、キーワード広告からの訪問なのかを<br />
区別する重要なものになります。</p>
<p>バナー広告なども同様に、設定するリンクの末尾に<br />
「?ad=banner」といったパラメータをつけることによって<br />
バナー広告かどうかを区別することができます。</p>
<p>では、この仕組みについて、簡単に説明いたします。</p>
<h2>簡単な仕組みの説明（やや専門的な内容です）</h2>
<p>（1） http://www.office-soft.jp/<br />
（2） http://www.office-soft.jp/?ad=01</p>
<p>上記2つのURLをご覧ください。<br />
（1）はパラメータがついていない通常のURL<br />
（2）はパラメータをつけたURLになります。</p>
<p>このように、パラメータは、静的なページのファイル名（～.html または～/）の<br />
後に付与され、</p>
<p>?ad=01</p>
<p>のように、疑問符（?）で始まり、任意の文字列=任意の文字列<br />
で表されます。</p>
<p>このような文字列をパラメータといい、<br />
パラメータをつけたURLにアクセスすると、パラメータがついていないURLの<br />
ページ内容が表示される仕組みになっています。</p>
<p>その証拠に、先ほどの2つのURLは、まったく同じページに飛びます。<br />
実際にクリックしてお試しください。</p>
<p>通常、Outlookといったメーラーからのリンクは誘導元として残りません。<br />
Web Analystでも以下のように、「直接訪問・メール」とまとめられてしまいますが、<br />
パラメータをつけていれば、不確かな誘導元が区別できるようになります。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000078.JPG"><img class="alignleft size-full wp-image-417" title="WS000078" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/02/WS000078.JPG" alt="WS000078" width="437" height="247" /></a></p>
<h2>パラメータをつけるのは簡単！</h2>
<p>パラメータのつけ方はとても簡単です。<br />
リンクしたい通常のURLの末尾に、好きなパラメータをつけるだけなので、<br />
以下の3STEPの手順でできます。</p>
<p>（1）パラメータをつけたいURLを準備する<br />
たとえば以下のURLにパラメータをつけましょう。</p>
<p>http://www.office-soft.jp/</p>
<p>（2）つけるパラメータを決める。<br />
今回は、上記のURLに、以下のパラメータをつけてみます。<br />
?a=01</p>
<p>（3）準備したURLの末尾に、パラメータをつける</p>
<p>http://www.office-soft.jp/?a=01</p>
<p>たったこれだけです。</p>
<p>今回は「?a=01」というパラメータをつけましたが、<br />
「?a=02」でも、「?ad=banner」でも、<br />
「?（半角英数字）=（半角英数字）」であれば、なんでも構いません。</p>
<p>不安であれば、パラメータ付きのURLをクリックして、<br />
ページが表示されるかご確認いただければと思います。</p>
<p>パラメータをつけますと、キーワード広告のAdWords、<br />
Overture（Yahoo! リスティング）を区別したり、各種バナー広告を判別したりと、<br />
さまざまな視点からの分析が可能になりますので、<br />
ぜひ、パラメータの活用と「成果のあった入口ページ」をご利用ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/parameter.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「成果のあった入口ページ」であなたのサイトをもっと知る</title>
		<link>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/entrypage.html</link>
		<comments>http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/entrypage.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 01:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ecmarketing</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web Analyst Tips]]></category>
		<category><![CDATA[成果レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[成果レポートを見るとき、成果状況の数値と大きなグラフだけでなく、
その下の「成果のあった誘導元」といった小レポートまで、
サイトの改善に役立てていただけていますか？
「まずここを見る！ 成果レポート活用法」 という記事で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>成果レポートを見るとき、成果状況の数値と大きなグラフだけでなく、<br />
その下の「成果のあった誘導元」といった小レポートまで、<br />
サイトの改善に役立てていただけていますか？</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/webanalysttips/conversionr091119.html" target="_blank">「まずここを見る！ 成果レポート活用法」</a> という記事で、<br />
「成果のあった誘導元」を確認しましょう、とお伝えしました。<br />
そのため、「成果のあった誘導元」と、「成果のあったキーワード」<br />
「成果のあったサイトやブログ」は、しっかりと確認されている方が多くなりました。</p>
<p>しかしながら、他の小レポートがうまくサイトの改善に<br />
活かせていないという方がいらっしゃるようです。</p>
<p>今回は「成果のあった入口ページ」の活用方法についてご紹介します。<br />
ぜひ最後までお読みいただき、サイトの改善に活かしてくださいね。<a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/01/WS000070.JPG"><img class="alignleft size-full wp-image-409" title="WS000070" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/01/WS000070.JPG" alt="WS000070" width="439" height="578" /></a></p>
<p><span id="more-408"></span></p>
<h2>「成果のあった入口ページ」とは</h2>
<p>成果に結びついた人が、最初にどのページを見たかがわかるレポートです。<br />
特にページがたくさんあるサイトでは必ず見て欲しいレポートです。</p>
<p>現在、訪問者がトップページを入口にしている割合は、<br />
30％ほどと言われています。<br />
訪問者が最初に見るページ＝トップページという先入観を持っている方が多く、<br />
他のページを入口にして来た訪問者を無視してしまいがちです。</p>
<p>この「成果のあった入口ページ」では、<br />
自社サイトが、どれだけトップページを入口としているか、ということはもちろん、<br />
トップページの他に、どういったページが入口となり、成果を上げているのかが<br />
わかります。</p>
<p>それによって把握できた成果の出やすい入口ページに対し、<br />
キーワード広告の投資を高めたり、また、訪問数に対して成果数の低いページは、<br />
「想定しているターゲット層と、実際訪れているターゲット層にずれがあるのでは？」<br />
と推測することもできます。</p>
<h2>「サイト滞在（30秒以上）」と組み合わせて分析する</h2>
<p>「成果のあった入口ページ」は、「サイト滞在（30秒以上）」との組み合わせも有効です。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/01/WS000068.JPG"><img class="alignleft size-full wp-image-410" title="WS000068" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/01/WS000068.JPG" alt="WS000068" width="426" height="168" /></a></p>
<p>高額の商品を販売しているなど、成果数の少ないサイトを運営している場合、<br />
成果数が少なく、「購入数」といった成果の「成果のあった入口ページ」を見ても、<br />
意味のある情報が引き出しにくい場合があります。</p>
<p>その際は、あらかじめ成果設定されている<br />
「サイト滞在（30秒以上）」をご覧ください。</p>
<p>サイト内容に興味を持った訪問者は、サイトに長く滞在する傾向があります。</p>
<p>すなわち「サイト滞在（30秒以上）」の成果は、訪問者の関心度の指標と捉えることができます。<br />
30秒以上サイトに滞在した訪問者の入口ページを分析できれば、<br />
どの入口ページがユーザーの関心を引いたのか、といったことが分析可能になります。</p>
<p>また、下記の画像からもわかるように「サイト滞在（30秒以上）」は、<br />
成果数が比較的多く出やすく、統計的に信頼できる情報が得られます。</p>
<p><a href="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/01/WS000066.JPG"><img class="alignleft size-full wp-image-411" title="WS000066" src="http://blog.web-analyst.jp/wp-content/uploads/2010/01/WS000066.JPG" alt="WS000066" width="438" height="580" /></a></p>
<p><strong>活用例</strong></p>
<p>活用例としては、今回の分析でわかった、興味をよく引いているページを、<br />
キーワード広告のランディングページ（入口ページ）に設定すれば、<br />
トップページを設定するよりも、売上が向上する可能性があります。</p>
<p>また、ニュースサイトは、トップページの入口になる割合が、<br />
他ジャンルのサイトと比べてさらに小さく、記事の1つ1つが入口になることが多いです。</p>
<p>サイトを運営されている方にとって、どの記事がユーザーの興味を引いた良い記事なのか、<br />
ということには大きな関心があるかと思います。<br />
その点も、30秒以上のサイト滞在に至った「成果のあった入口ページ」を<br />
分析することで明確にすることができます。</p>
<p>ぜひ「成果のあった入口ページ」をご活用いただき、<br />
ご自身のサイトのことを、さらに知っていただければと思います。</p>
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